エントリー根拠確認
エントリー根拠を復習
定期的に確認しようと思う。
まず、環境認識
目的:フォーメーションが起こりそうな場所を絞る。
H1以上の時間足でネックラインを中心にゾーンを引く。下降の場合はネックラインが効くが、上昇相場の調整局面入りだと目立つ高値ゾーンが効くことが多そう。
H1で3-3割れを待つ
H1の3-3割れはM5でスラスト発生と同じこと。ポコニカルはスラストがトリガー、お告げ。
3-3割れ発生したときにすでにフォーメーションが形成されていないか確認する。下降トレンドのとき、すぐにエントリーポイントになることがあるため。
M1、M5でエントリー
M1からチェックする。
どのMAが効いているか確認する。
上位と下位のMAが同調しているか確認する。最安値をつけた戻り高値にラインを引く。
スラヨコドンのヨコが切り上げなら切り上げラインを引く。
勢い強く右下がりのフォーメーションなら、切り下がりラインを引く。
とにかく、ネックラインを引く。
勢いのある相場だと、3-3割れがきれいに出るような気がする。