2022年9月1日のレビュー
エントリーできそうなポイントは緑の垂直線。しかし、青の切り下げライン(H4)が意識されていたので入りづらい。WT右肩三尊の形だが、ネックラインが底堅そうに見え、そこらかストン落ちだった。確認:H4レベルの切り上げラインにM5できれいに反応することはない。付近をウロウロしながら上位足で見たらヒゲの動きになる。きれいに反応するのを期待するのではなく、ここらへんが底値・高値で長時間保持するような場面ではないことを示している。
環境認識
日足
下ヒゲの長い陽線。あいかわらずレンジ。MAサンド。
4時間足
切り上げライン付近でWB形成。節目ゾーン、切り上げラインが意識されているように見える。もしここを抜けたとしてもヒゲ扱いの抜けと考え、本格下落はリトレースがサポレジ転換してから。
1時間足
MAが絡まっており長期のレンジであることを示している。H4と同じように切り上げライン、H4節目ゾーン付近でWB形成。底値硬い値動き。
まとめ
動いてから考えるが吉。