2022年11月15日・環境認識
2022年11月14日のレビュー
D1とH4の節目ゾーンが重合する場所でフォーメーション。高値きり下がりの三尊なので入れそう。しかし、H1で1度目の3-3割れ。「下落を疑う」なのだが、どう疑うのか考える必要がある。①:準備する。H1で2度目の3-3割れで「本格的に下落するかも」なので、エントリーせず、上昇再下落を狙う。
②:今回は下降グランビル4番の形。H1のMAサンド。25DMAの上なので、ポコニカルのルール違反。しかし、MAサンドはレンジ。なので、75MAが上限、25DMAが下限としてエントリーする。
このふたつが考えれる。今回、H1の短中期MAの幅が約120pipsあったので値幅的にはエントリーできそう。
環境認識
日足
コマ足陽線。75MAにサポされ上昇。どこまでリトレースし、再下落するか。①:3-3、右肩ネック、レジサポラインで再下落
②:ピヨで再下落
③:25DMAで再下落
25DMAはまだ下を向いていないので①までは戻す可能性が高い。
①:D1とH4の節目ゾーン重合。サポされていたゾーン。そこを下抜け、サポレジ転換するか?
②:上昇強く、H4レベルのWBで上昇転換するか?
1時間足
①:3点クロスの手前で下落。これは下降が強いことを意味すると考える。ついていく。しかし、安値切り上げラインまで。
②:3点クロス。しかも、上昇も3点目。これもついていく。MAの状態にもよるが、よく落ち着パターンなのでひっぱってもよい。
まとめ
H1レベルの3点クロスが発生すればよく落ちる。落ちなくとも、D1やH4レベルの3点クロスのための再上昇と考える。



