環境認識(2023年8月13日版)
環境認識の手順
教科書 マルチタイムフレーム分析
- W1、D1、H4、H1にチャネルを引く
- N/M/Wの区別を見極める
これは週末にやること。これをしたあとは毎日、
- H4のチャネルを確認し、必要ならば引き直し
- M15でN/M/Wが完成したあと、H4を見て次にどうなるか見極める
- H4でフォーメーション確認
- M15でもエントリーポイント
- W1やD1は1週間に一度でいいと思う。大きく動いたら確認する。
とにかくシンプルに、選択肢を少なくするようにこころがける!
その後、シナリオを立てる。M15が監視足で執行足です。
- H4の方向にトレンドフォロー
- トレンドフォロー否定・損切りライン
- 逆張り
この3つを考えれば値動きに対応できると考えています。そして、①と③になりそうな辺りにアラート設定をします。