2023年9月29日振り返り
ドル円
エントリー①
200上向き、ribbonと75が200と三角持ち合いの形になりました。一旦上昇するかも?と思ったのでロングしました。ribbonがまだ青なのでもうもう少し待ったほうがよかったかもしれません。
しかし、もし緑のNのように上昇するのであれば、もう少し手前で上昇するのがバランスよいと思います。この時点でMも想定しておかないといけない。
エントリー②
まだ上昇すると思っているので深追い。しかし、Wチャネルのセンターに3度阻まれてるので諦めました。
利確①②
200とribbon、75の三角持ち合いは動き出すポイントのひとつである。対応するスラストが上に出るのか下に出るのかはわからないので、双方に対応する必要がある。それが、ribbonであり、MAであり、切り上げ・下げラインである。
形的には勉強コーナー#28の青ribbonが薄く落ちてきたときは短期的な反発が入るに該当すると思う。Mの右角部分と、自分では呼んでいる。
H1で見ると赤ribbon3つ目なので反転するかもしれないパターン、との警戒がなかった。なので、スラストがあるので更に上昇すると思い込んだ。上げた先の押し目と見ていた。
実力不足。MTF分析ができてませんでした。


