2022年11月22日・環境認識
2022年11月21日のレビュー
①:H1のレンジ上限とH4の安値切り上げラインが重合。逆三尊。25DMAにグランビル。3-3上抜けでエントリーできた。T2までひっぱると途中M5の200MAとH1の25DMAがあり、壁に見える。安値切り上げているのでキープできそう。
②:M1レベルでリトレースが入る。逆三尊ネックリトレース。3-3上抜け。途中だれるが安値切り上げ、3-3に支えられているのでキープできそう。
③:本命ショート。三尊ネックリトレースが出たのだが、75MAまでの距離が狭すぎるのでエントリーしなかった。結果、30pipsほど落ちているがリスクリワードも1:1なので、無理する場所ではないと判断しました。
環境認識
日足
下降最後の砦、25DMAまで戻してきた。すでにFR61.8は超えており、再下落の可能性は低い。①:しかし、レンジ上限、月足コンフルエンス、25DMAと壁が重合している。
②:やっぱり上昇。
4時間足
日足と同じ見立て。①:節目ゾーン重合で落ちないかな
②:上昇
1時間足
細かく波を作りながらレンジを切り上げている。上昇波というよりは調整波の値動きだと思う。どこかで大きなスラスト発生するはず。①:願望を込めて、上位でも根拠が重合する場所でフォーメーション→スラスト。Tは各MAまで。
②:上昇
まとめ
方向感はっきりしない局面。H1の値動き的には調整波。どこかでスラスト来るはず。いくつか裏切られ上昇続ける。下降最後の砦に直面。




