2022年11月23日・環境認識
2022年11月22日のレビュー
上昇相場。レンジ上限重合するポイントだった。
①:ヨコヨコからのネック割れ、リトレース。M1でタイミングをとるも、わずかな「ピヨ」しかリトレースポイントがない。ここを入れるか?
②:H1の25DMAにグランビルする形。きれいな逆三尊。M1の右肩WBで入れそう。
①:逆三尊形成して上昇
②:フォーメーションなく上昇
③:D1節目ポイントから下落
①:下限の場合は落ちやすい。
②:値動き的には下げの力弱い。
まとめ
レンジで値動き乏しい「うまみなし」相場。方向感出てから。
①:上昇の場合は、リトレースを待ってから
②:下降の場合は、調整波の安値切り上げラインにリトレース入ってから。




