2023年8月30日振り返り

ドル円

環境認識

大陰線のペアと窓埋めを狙いました。Wチャネルをイメージしたが、俯瞰してみるとアンバランスだと思いました。

エントリーポイント

200:下抜きだがやや上に反っているように見えた。

ribbon:底値圏パターンから200まで戻した。

7:3くらいで上抜けかなと見ていました。なので、エントリーポイント付近の調整っぽい値動きでエントリーしました。結果、高値掴みになりました。切り下げライン割れで損切りしました。

その後、切り上げラインが引けたのでここでショートエントリーできればよかった。目線の切り替えができませんでした。200下抜け一度目の戻し目は絶好のエントリーポイントでした。忘れていた(;・∀・) この時点で200は緩やかな山を描いてる。

もし、ここでショートエントリーしても利確チャネルとして、小さいMを最初に考えました。値幅はおおよそ25pips。その次は大陰線からの大きなN。大きなNの場合は、センターラインで跳ね返されました。大陽線・陰線は窓空きなのでチャネルを引くなら破線のNになるかと思います。

反省と課題

損切りを設定通りできたのはよかったです。状況判断の優先度を固める。

  1. 上位足のチャネル確認
  2. 200との位置関係でロング・ショートを判断
  3. 75の軌道確認と75が効いてるかどうか確認
  4. ribbonを読む
  5. 値動き

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