2023年12月7日振り返り
ドル円
大相場でした。値動きを見ると、乗れなかったので残念に思う。ポイントを見て入れるかどうか要チェックです。
これは昨日の14時あたりのスクショです。これを見て、ショートが打てるかどうか。
朝方から一直線に落ち、レンジ下限で止まったなと判断した。レンジブレイクのために、もう少し溜めを作りribbonが整ってからショートが、第1シナリオです。
①ここもむずかしいと思います。パターン①ですが、レンジ相場なので限定的なトレードを想定しています。Mチャネルがレンジ下限と重合するのでここまで。
やはりレンジ下限で止まりました。WBとは違う値動きなのはわかります。どちらかというとWTに見える。noriさんは「抜け方が重要」とよくおっしゃっています。
②がWTのプルバックに切り上げが引けるパターンに見えます。しかし、ribbonが整ってない。M5で見たら入れそうなパターンです。落ちるかもしれないけど、ribbonが整うまで待つパターンでした。
ここから、一気に下落していきました。私のスキルでは、①でエントリーできたとしても引っ張ることはできません。②ではエントリーせずスルーします。
黒チャネルはH1レベルで見た決済チャネルです。ここで調整が入ります。③はエントリーできたかもしれません。20に近づき三尊が見えます。ここもribbonは整っていません。緑チャネルはD1レベルの下限です。
M15の③はD1レベルのレンジ下限とチャネル下限が重合するポイントでした。謎の下落は200タッチで戻していきました。
ここからが重要です。レンジ回帰するのか?節目となる水平線付近でどのような値動きになるのか?わかるところだけ参加していきます。
ユロドル
①WBのネックラインを上抜け、切り下げラインを反対側から勢いよく抜けていった。
②勢いよく抜けていったのでプルバックが発生することが期待できる。かなり急なブルバックが入り、切り下げブレイクでエントリーができたと思う。このようなキツめのプルバックが多い。




