2024年3月22日振り返り
経済指標
8:30 日本CPI
16:00 英小売売上高
ドル円
※変更点:上位足のribbonを止めてみた。H4は20SMAに対するグランビルを意識するようにした。H1は20SMA、75EMA、200SMAにし、こちらも20に対するグランビルを意識するようにした。
H4:日足レベルの上昇のあと、MA乖離から回帰。152円の壁は分厚いよう。調整入りに見える。
H1:75までの回帰が狙えそう。
①ショートエントリーしました。損切りにあいました。
エントリー後即逆行でした( ;∀;) ribbonがまだ赤なのでここでのショートは早い。なぜ焦ったのかというと、H4で20までは戻すだろうなと考えたからです。この狙いは良かったと思いますが、執行足での戦略がダメでした。
エントリー根拠は、小さいWTから20に潜ってきて落ちそうだと思ったから。(根拠薄いな(;´∀`))利確はM15の200を狙ってました。
🙅切り上げが引けなくとも落ちそうだなと思ったのでショートしました。🙅エリオット的にはもう1波残ってる。だから高値更新は考えなければいけない。
②ショートできそうですが、おぼっちゃまくんが直前にあるので左右バランスを考えると歪かしら?
③「エントリーできないな」と思っていた。まず、上昇の目もありそうだと切り下げラインを引いていました。しかし、H1を見るとここから上昇するかしら?それより75まで下げそうじゃない?仮にH1の75までだとしても約30pipsあります。十分です。
ユロドル
H4:大陽線で高値更新し、上昇圧力強そう。安値切り上げするか?と見ていたが安値更新してきた。
H1:朝方帯のレンジのブレイクを狙えそう。しかし、下方ブレイクはH4チャネル下限が効いてるので慎重になる。
①特大Mチャネル達成後、どうなるか?ribbonがメガネ型(フランスパン型?)でショート警戒ポイントだと思いました。しかし、勢いは衰えることなく下げました。
②エントリーポイントというよりは、①のショートをキープするかどうかの分岐点です。
ユロ円
H4:急騰し、MA乖離したので回帰するだろうと予測できる。
H1:20の下に潜り込み、ガードレールになってる。長期MAが上昇軌道なのでショートはイヤな感じだが、MA回帰だとわかっていたら、まず75まで狙えそう。ここまででも45pipsあります。十分です。
①ここはショートすると思う。そして、逆行して損切りに引っかかるだろう。しかし、SLの位置は紫の帯で約50pipsある。となるとリスクリワードは最低でも1:1.5はほしい。青のチャネルだとだいたいそれくらいです。
②浅めのSLに引っかかってから追従できるか?値動き的には拡大トライアングルかディセンディングトライアングルっぽい。ディセンディングトライアングルと見ることができれば、最後のはみ出し(ダマシ)は想定できる。
③見ていたがスルーした。下げた先で強めの陰線だったので最後の一押しかも?と過ったからです。結果としては最後の一押しでしたが、値幅は35pipsほどありました。こういう積み重ねが大切なんですよね、きっと。






